7週1日の妊婦健診に行ってきました。
新百合ヶ丘総合病院のまだまだリプロ科(不妊治療専門科)です。
6週から本格的なつわりが始まった!
5週最後の日から、空腹時に気持ち悪さが襲ってきました。
6週目からは本格的なつわりが始まりました。

雑誌やネットなどで、つわり対策を調べていたところ、病院で妊婦でも飲める吐き気止めをもらっていた人が多かったので、今回の妊婦健診で相談してみることにしたよ。
新百合ヶ丘総合病院へは電車とバスを乗り継いて行かないといけないので、途中で吐いてしまわないか心配でしたが、朝家で1回吐いたら体調が少し良くなったので無事病院に到着することができました。
念の為、ドラッグストアでエチケット袋を購入しましたが。
内診で心拍の確認
今日はいきなり内診でした。
今日も子宮筋腫の手術をしてくださった男性の先生。
総合病院だからかリプロ科は担当制ではないので、どんな先生が診てくださるのか毎回ドキドキします。

小さすぎて何が心拍なのか私には分かりませんでしたが、ひとまず安心です。
診察室でのお話
内診の後は、診察室で先生からのお話です。
赤ちゃんのサイズが小さすぎる!?
もらったエコー写真をみるとCRL(頭殿長。頭からお尻までの長さ)は4mmと記載がありました。
妊婦用アプリでは7週の平均サイズは10mm以上と書かれていたので、小さすぎて心配です。


産婦人科の先生が「普通」とおっしゃるなら普通なんでしょう。
電子カルテにも特に心配になることは書かれていませんでした。
きっと個人差があるはず!
私が入れているアプリは毎日赤ちゃんの成長状態の目安を教えてくれるのですが、それと違ったら心配になるので、あまり真面目に見ないようにしようと思いました。
吐き気止めについての相談


赤ちゃんに影響があるかも知れないから、普通は出さないね。
妊娠中はそんなもんだからね。
経験上(吐き気止めを飲んでも)何もないとは思うけどね。
飲んでも吐いたら出ちゃうし。
雑誌とかで他の人の経験談とか出てるから試してみて。


水分も採れなくて体重がすごく減ったとかだと、医療的介入もするかも知れないけど。
お医者さんによっては吐き気止めをなかなか出してくれないという情報もあったので少し心構えはしていたのですが、がっかりでした。

ちなみに一般的な目薬は、全身に及ぶものではないのでさしてもオッケーだそうです。
新百合ヶ丘総合病院での分娩予約



まあ、帝王切開だもんね。
新百合ヶ丘総合病院は分娩費用がとても高額ですが、子宮筋腫の手術をしていただいた病院なので非常に安心感があります。
個室もきれいで快適でしたし。
お料理も子宮筋腫での入院時に出してもらったものより良さそうですし。
(子宮筋腫の時は選べなかったけど、出産の時は何種類のお料理の中から選べるみたい。)
できれば子宮筋腫の手術をしてくださったこの先生に帝王切開の手術もお願いしたいけど、そこは運任せでしょうか…。
本日のお会計
本日のお会計は6,000円(自費)。
次回は9週1日(2週間後)です。
赤ちゃんが無事育ちますように。